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臼杵=石仏、としかイメージできなかった私は、フンドーキンのコマーシャルで唐十郎が走り回る町並みを見てびっくり。そんなに美しい所だったの~!
そして週末には唐十郎と同じ場所に立ってみたのでした。

 ※後日談
 時を同じくして、同社のキャンペーンに応募していました。
 そして、応募したことも忘れかけたクリスマスイブの宵、宅配便のオニイサンに変装したサンタさんがプレゼントを運んで来たのです。
 『おめでとうございます!』の言葉と共に届いた醤油『世界一』。
 フンドーキン様、ありがとうございました!
 お礼の言葉をお贈りする術を知らないので、ここで申し上げておきます。
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うきは市吉井町。
国道210号線(旧豊後街道)脇に百数十軒の白壁の町家が並び、町を挙げて保存に取組んでいる様子が伺えます。
幾筋も通る清流の水音と金木犀の香りが町を包んでいました。
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達人のSweetsをもう一冊!
今回は少し高級感追求でハードカバー仕上げにしてみました。
前回に次ぐ“15種類”のレシピです。

手作りお菓子!こちらにいっぱい載っています。
baraさんのブログ

豆本サイズは、9.5×7.0cm。
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本当に楽しい時を過ごせる本・・手作りお菓子の本です。
友だちは本誌の著者(baraさん)のことを「目にも美味しいSweets作りの達人!」と。
お腹が“グー”っと鳴ります。

開き易いように、ソフトカバー仕上げにしました。
いちごの赤が効いて、とっても可愛い本になりました。

豆本サイズは、9.5×7.0cm。
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『桜便りが聞かれる頃になると見る夢がある。同級生だったあの人と桜舞う道を歩く夢・・・・・桜の迷路に迷い込んで。』

笑童(わらわ)さんが、毎年春になると見ていた“夢”のお話です。
「文章にしてしまった途端に見なくなってしまった」(笑童)という“夢”・・不思議ですね。
主婦業の傍ら、美しい自然を撮り続ける芽衣(メイ)さんが、写真を添えています。
信州の幼なじみ二人の“想い”が詰まった一冊です。


豆本サイズは、9.5×7.0cm。
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『若い頃は絵はがきになった程の美しい芸者だった相沢きんも、今は56歳。ある日、昔の恋人から電話がかかり、訪ねてくるという・・・』

女流文学賞を受賞した林芙美子の作品を、友禅千代紙を使って和風に仕上げてみた。
和綴じにしたかったけど、豆サイズだと無理かな。

豆本のサイズは、
5×6.5cm と 3.5×5cm。

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